虹のたね蒔き

虹のたね蒔き・チャクラを活性化させる方法

【チャクラの取説】チャクラとは?7つのチャクラの意味と整える方法

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最近は一般の方にもチャクラの認知度は高まってきましたが、
普通は目には見えないものだけに

「どういう事に作用しているか?」
「本当にそんなものはあるのか?」

という認識かも知れません。

私がチャクラという言葉を知ったのは今から12年ほど前のことでした。
当時、セラピストの学校に通っていた私はチャクラという言葉に強烈に惹かれて本を読み漁りました。

当時はそれでもどういうものかよく分からなかったし、
ネットで検索してもよくわかりませんでした。

「じゃぁ・・自分でやってみよう!」
と思って手探りでやってみたのがきっかけでした。

 

※「ワンポイントアドバイス」について

私自身やクライアント様が実際に実践した
 チャクラの知識を日常生活に活かす方法
を文中に「緑の太字」で記入しました。

よかったら参考にしてください。

目次

チャクラとは?

人間に備わっている目には見えないエネルギーの渦のことで常に車輪のようにくるくると回転しながら、肉体、精神、魂の領域を司っています。

ツボとよく似ているけれど、チャクラは取り扱っている範囲が広く、チャクラを整えていく事で自分自身の恐れや歪みに気付いていくことができ、肉体も精神も調整されます。
逆に、肉体や精神を整えることで、チャクラがバランスよく活性化する相互作用があります。

〔ポイント〕
日頃から自分の心や身体の状態に意識を向け、それらが発するメッセージを無視しないようにしましょう!
メッセージの答えはわからなくても良いので、ゆっくり感じてみてください。
心が感じるパターン(罪悪感・自己否定)や身体の痛み(足・胃)などを下記のチャクラの表を参考にして「ここが崩れているんだな」と知ること。
それから、実践へ繋げてみましょう。

【参考:チャクラの表】
7つのチャクラの名前と場所と意味
7つのチャクラの働きの状態とその影響
各チャクラの働きと感情
各チャクラの働きが影響する身体の場所と健康状態

チャクラの回転と形

チャクラの通常の形状は、ハチの巣や蓮の散った後の形に似ていて、ラッパ状に外向きに広がっていて、無数のエネルギーを取り込む微細な穴のようなものがあいているが、各チャクラの課題が解消していくと融合されて球体になる瞬間があります。
その球体はその場所や人に応じて自在に変化します。
経絡やつぼと間違われるが、チャクラはミルフィーユ状になっています。

どのチャクラの大きさもバランスが整っている状態がよく、通常は時計回りに回転している。チャクラが逆回転をすると病気になったり、いつもとは違う行動や精神状態になることもあります。

〔ポイント〕
バランスが良い状態というのは、自分自身の心と身体が健康かどうかを目安にしてください。人間関係で悩んだり、日常を過ごす中で自分に対して我慢させてしまうことが続くと、チャクラのバランスは崩れてしまいます。
ひとつの事ばかり考えすぎたり、眠れないといったことは続いていませんか?
個人的に抱える課題の解消が進むと同時に全体(集合意識)への作用も進んでいます。

チャクラの活動と状態(開く・閉じる・ブロック)

チャクラは「開く・閉じる・ブロックがある」と表現されますが、そういう極端なものではなく常に活動している状態であって、閉じきってしまうことはありません。
活動が過剰になったり弱くなったりするということが起きている状態です。

各チャクラには個人の課題があり、それに取り組むことで人生の滞りが改善されていき自由度が増し生きやすくなります。チャクラは開くというよりも、活動している状態なので、私は日常からの課題を通して育てる、育てなおすという表現をしています。よくブロックという表現がありますが、それは自分が自分に課している制限のことでそれ自体が悪いのではなく、そういう制限があるのだという事を知ることの方が大切です。

〔ポイント〕
チャクラを育てるうえで大切なのは、日常で自分の「癖」に気づいて修正していくという点です。
あなたが観ている世界は、あなた自身が創っているということを理解しましょう。
人にサポートしてもらうのも必要ですが、そればかりでは依存になってしまいます。本来は自分自身を知ることで、自分が悩んでいる事は減っていきます。

7つのチャクラ

チャクラは人間の身体あるいはエネルギー体に無数に存在しますが、
ここでは基本的な7つのチャクラを中心に解説したいと思います。

7つのチャクラの名前と場所と意味

地球のエネルギーを螺旋状に取り込みながら尾てい骨(第1チャクラ)へ。
そして全てのチャクラのエネルギーが螺旋状に頭上へと抜け、また、逆に宇宙から取り込む(第7チャクラ)ことで、エネルギーが第1チャクラから第7チャクラまでを循環します。

チャクラの名前は「第◯チャクラ」の他に、サンスクリット語や英語、日本語の別名などで呼ばれることがあります。
サードアイ(第3の目)や、丹田、太陽神経叢などはチャクラやヨガ、気功などをよく知らない人にも馴染みがある言葉ではないでしょうか?

〔ポイント〕
チャクラは第1チャクラから上(第7チャクラ)に向かって虹の色に対応しています。

まずは下記の図と表を参考におおまかなチャクラの位置を知ってください。
そうすることで、より意識が向けやすくなり、体調や感情の変化を感じる力が強まります。

(チャクラ人体図)
チャクラの場所

  名前(別名) 場所 意味 
第1チャクラ ムーラダーラ・ルートチャクラ・基底チャクラ 尾てい骨あたりに下向きに存在 現実を生き抜く生命力・集団・家族
第2チャクラ スヴァディスターナ・セイクラルチャクラ・丹田チャクラ おへそを中心に前後 創造力・インナーチャイルド
第3チャクラ マニプーラ・ソーラープレクサスチャクラ・太陽神経叢 みぞおち辺りを中心に前後 境界線・行動力・自信・個性
第4チャクラ アナハータ・ハートチャクラ・心臓のチャクラ 心臓を中心に前後 愛・認める・受け入れる・感受性・自己信頼
第5チャクラ ヴィシュッダ・スロートチャクラ・喉のチャクラ 首を中心に前後 発言する・表現力・オリジナリティ
第6チャクラ アージュニャ・ブラウチャクラ・第3の目(サードアイ) 眉間を中心に前後 洞察力・俯瞰する力・信頼・直観
第7チャクラ サハスラーラ・クラウンチャクラ・宝冠チャクラ 頭頂部から天に向かって存在 ワンネス・委ねる力・人生の使命 

7つのチャクラが対応する色とパワーストーン

チャクラが対応する色は第1チャクラから順に虹の色彩と同じ配色になっています。また、パワーストーンを使用したブレスレットや、ピアス、ペンダントを身に着けるのもよいでしょう。

〔ポイント〕
パワーストーンの意味や対応チャクラには「こだわり過ぎないように」しましょう。
惹かれた色が今あなたの必要としている石です。石はサポートしてくれる存在なので、この石は合わないというジャッジはしないでくださいね。
無意識に調和の方向へと役割をしてくれている鉱物ですので、疲れてしまいますし、割れたりもしますので浄化も忘れないでください。浄化方法も様々ですので、購入するときに聞いてみてください。

  パワーストーン
第1チャクラ ガーネット・ジャスパー・ヘマタイト・スモーキークウォーツ・オニキス
第2チャクラ オレンジ カーネリアン・ゴールデントパーズ・タイガーアイ・インカローズ・ヘマタイト
第3チャクラ シトリン・アンバー・カルサイト・サンストーン・ルチル・トパーズ
第4チャクラ 緑・ピンク ローズクオーツ・アベンチュリン・マラカイト・ヒスイ・エメラルド・ラリマー
・ピンクオパール・プレナイト
第5チャクラ トルコ石・フローライト・ブルーレースアゲート・アクアマリン
第6チャクラ ラピスラズリ・アメジスト・ソーダライト
第7チャクラ 水晶・ラブラドライト・アメジスト・ダイアモンド・ハーキマーダイアモンド

チャクラと5大元素と星座

5大元素とは?

この地球にある物質の元となるもので、お互いに響き合って成り立っている。
「地」「水」「火」「風」「空」

地・水・火・風・空の五大元素は森羅万象の源、万物の構成要素です。
自然界、身体、心は、五大元素の絶妙なバランスによって成り立っています。
星座とも関連していて、自分の性質と作用しています。太陽星座と月星座と2つの星座が必ずありますので、自分はどの作用があるか知るのも面白いです。
下記の星座はそれぞれの要素が強みというだけで、他の要素がないという訳ではありません。ただ、自分の要素を知って少ない部分を育てていくのに、他の星座の質を取り入れていくことは可能になります。

〔ポイント〕
「空」に関してはエーテル体に対応しているので、星座対応と言うよりも
作用は全体にしていると捉えてください。
エーテル体とは肉体から2センチほどのところに存在するオーラ体の一番下の層のこと。気を取り込む役割をしていて、人はもちろん存在するものすべてにエーテル体があるという視点からみると、私たちは無意識に情報を送受信している状態であるということになります。

例えば山羊座は地の星座です。水の要素が足りないなと感じたら、水の星座の人と仲良くしてみたりして、水の要素を自分に取り入れること。
そのようにして、自分を知り他者を知ることです。

  5大元素 星座
第1チャクラ おうし座・乙女座・山羊座
第2チャクラ 蟹座・さそり座・うお座
第3チャクラ 牡羊座・しし座・射手座
第4チャクラ 双子座・天秤座・水瓶座
第5チャクラ  

天体と星座とチャクラの関係

こちらは天体に対してのチャクラと星座になりますので、質量が大きくなり、先ほどの五大元素の対応とは異なります。
そのため重複する天体も出てきます。天体が動くと星座に影響するエネルギーもその都度変わりますので、固定されているということではなく流動的にとらえてください。
今、天体がどの星座に入っているのか?その天体のエネルギーはどんな作用が強いのかで、変化します。影響を受けやすい星座もありますし、そうでない場合もあるということです。

〔ポイント〕
新月・満月が今どの星座に入っているのか?というのが一番わかりやすく、自分の得意不得意な性質がクローズアップされやすくなります。
自分の産まれた時の出生図から、自分はどの天体に影響されやすいのか?を知ることも有効です。天体の性質を知ることで、自分が今どのような性質を取り入れると取り組みがスムーズに運ぶのか?もわかるようになります。
宇宙に存在している惑星も私たちも大きさが違うだけで、チャクラを整えていく事で才能として発揮していくことができるようになります。

  天体(惑星) 星座
第1チャクラ 土星・地球 山羊座
第2チャクラ おうし座・かに座
第3チャクラ 火星 牡羊座・さそり座
第4チャクラ 太陽・金星 しし座
第5チャクラ 水星 天秤座・射手座
第6チャクラ 海王星・木星 ふたご座・乙女座
第7チャクラ 天王星・月 水瓶座・魚座

7つのチャクラが発達する年齢

どのチャクラも生涯通して成長し続けるが、著しい影響を与える年齢は以下の通りです。

  • 第1チャクラ・・・産まれてすぐ〜7歳
  • 第2チャクラ・・・3〜5歳
  • 第3チャクラ・・・8〜12歳
  • 第4チャクラ・・・12〜16歳
  • 第5チャクラ・・・16歳〜21歳
  • 第6チャクラ・・・通常21歳以降(発達しない人もいる)だが若いうちから発達する人もいる。
  • 第7チャクラ・・・26歳以降(発達しないで生涯を終える人もいる)

〔ポイント〕
産まれてから7歳までの環境が人生に大きく影響を受けています。自分が同じパターンで苦しんだり、同じ病名を繰り返し発症する場合は、幼少期の傷が作用しています。心当たりがある年齢とチャクラを見ながら、整え方(7つのチャクラを整える方法)を参考に実践してみてください。

7つのチャクラの働きの状態とその影響

各チャクラはその働きの状態により下記のようなことに影響があります。

〔ポイント〕
自分がどのようなキーワードに対して不快に思うのか?を意識してみましょう。
表を見て当てはまる項目があれば、そのチャクラの育ちが健全ではないという目安になります。

  各チャクラの働きが影響すること
第1チャクラ 生存・安定・安心・基盤・家族・先祖・恐れ・お金・社会・性癖・自己認識・本能・現実・性的関心
第2チャクラ 自尊心・情熱・子供みたいな感情・喜び・性的欲求・分かち合い・自分も他者を慈しめない・育むこと・独占欲・楽しむ・暴走 
第3チャクラ 自信・評価・個性・恥・偏見・怒り・無価値観・罪悪感・承認欲求・無責任・冷淡・優越感・攻撃的・支配欲・コントロール欲・浅い関係・絶望感・境界線・パワー・プライド
第4チャクラ 自己愛・無条件の愛・喜び・慈悲・恋愛・思いやり・辛さ・悲しみ・苦しみ・尊重・絆・楽観的・悲観的・受容・許し・批判的・恨み・意地悪・冷笑・皮肉・憎悪・仕返し・報復
第5チャクラ 聞く・耳を傾ける・表現・変化・変容・コミュニケーション・真実・五感・嘘・誠実・倫理観・道徳性・創造性・透聴力・テレパシー・自由
第6チャクラ 自己責任・洞察力・バランス・明晰さ・ビジョン・直観力・叡智・霊的能力・時間と空間・気付き・約束・人のせいにする・自分を顧みない・感情の爆発・視野が広い・または狭い・人をけなす・知識の言葉で魅了させようとする・バカにする・あまのじゃく
第7チャクラ 平安・絶対的安心・「知っている」と言う感覚・すべてはひとつ・思い出す・超越・平静・平和・悟り・普遍的意識・魂・覚醒・開眼・祈り

各チャクラの働きと感情

チャクラはその活動の状態(活性化)により、その人の身体だけでなく精神や感情にも大きな影響を及ぼします。 

〔ポイント〕
感情は自分を知る為のサインにすぎません。抑えてなかったことにするのではなく、取り扱い方を自分が知ることで周りに対しても自分に対しても、調和のとれた行動や発言ができるようになります。

  健全な状態で開いている(活動している)ことによる作用 健全ではない状態(活動が弱い)ことによる作用
第1チャクラ 生活に安定性があり家族関係が良好。生き抜く力がある。体力がありやる気が湧いてくる。 死にたくなる衝動が起こる。生活基盤が安定せずいつも不安の中にいる。お金がないとというのがいつも頭の中にある。
第2チャクラ 人生を楽しみ人と分かち合うことが出来る。自分の中の情熱が何かを知っている。とても魅力的で華やかな印象。よく笑う。 自分が何をしたいかわからない。感情表現を抑える。性的なことに興味が沸かない。我慢しすぎる。
第3チャクラ 現実に対しての責任がある。パワーをうまく使え境界線を保つことが出来る。人の課題を取らない。陽気で楽しむことができる。 人から褒められたり、人気を得たい欲求が人一倍あり、評価されないと嫉妬したり拗ねる。傲慢で人をコントロールしたがる。怒りっぽい。アルコール・薬物・買い物依存。
第4チャクラ 受容(あるがままに見る)、共感できる。無償の愛へ繋がる。自他ともに許すことができる。愛をもって見守る事ができる。強さと優しさをもって叱ることができる。 傷つけられたことを許せず、恨みを持ち続けている。人の言う事を聞くことが素直だと勘違いしている。人の気持ちも自分の気持ちもわからない。トラウマがある。
第5チャクラ コミュニケーションが上手。嘘をつかず正直に話すことが出来る。歌や絵など芸術での表現が好き。 無意識に嘘をついて、人を傷つける。人に伝える事をあきらめてしまう。しっかりした夢がない、またはわからない。
第6チャクラ 直感をうけとり、協力しながら新しいものを創り上げる力。事実を見ることができる洞察力がある。  事実を歪ませて見ているので、独りよがり。自信があると言っては、すぐに自信がない発言をする天邪鬼。美しいものが何かわからない。自然や景色に興味がない。
第7チャクラ とても柔軟な考えをもつことができる。すべてはひとつだったことを思い出す。高次の恩恵を受ける。 常識にとらわれすぎる。現実しか見ようとしなく、奇跡を信じようとしない。宗教にのめり込む・考えすぎる

各チャクラの働きが影響する身体の場所と健康状態

チャクラの状態により影響がでる身体の場所(部位)と、その症状や病気を一覧にしました。

〔ポイント〕
自分の不調になりやすいチャクラはどこでしょうか?
複数絡むところもあると思います。薬で治すというよりも、サポートしてもらっているという事を念頭に、ご自身でチャクラに対する整え方(7つのチャクラを整える方法)を実践することで変化が見られます。

  チャクラが影響する身体の部位(場所) チャクラの乱れから起こる症状・病気
第1チャクラ 足・骨・関節・血液・脊椎・脳・腎臓・膀胱 痔・潰瘍性大腸炎・下痢・虫垂炎・高血圧・低血圧・脳血管障害・鼻血・手足の冷え・尿失禁・おねしょ・膀胱炎・腎臓結石・性機能障害・カンジダ症・性器ヘルペス・変形性関節炎・水虫・骨粗鬆症・パニック障害・不眠症・貧血・不定愁訴
第2チャクラ 子宮・卵巣・精巣・腰・大腸 無月経・子宮内膜症・卵巣嚢腫・卵巣がん・子宮頚菅びらん・子宮がん・不妊症・子宮筋腫・月経過多・更年期・精巣の病気・勃起障害・前立腺疾患・過敏性腸疾患・腰痛
・ヘルニア・脊椎分離症・坐骨神経痛
第3チャクラ 胃・膵臓・肝臓・脾臓・小腸・目・背中・自律神経 胃潰瘍・糖尿病・低血糖症・十二指腸潰瘍・腸のがん・食道炎・靭帯・乗り物酔い・内分泌腺・肝臓からの影響で起こる症状ーー痛風・下肢静脈瘤・骨盤の問題・胆石・肝炎・アルコール中毒・肝硬変・首のこり・斜頸・顎関節症・歯ぎしり・咽頭・甲状腺疾患・目の疾患
第4チャクラ 心臓・肺・リンパ・動脈・背中・循環器系 心筋梗塞・心膜炎・動脈硬化・アレルギー・過敏症・エイズ・インフルエンザ・がん・乳がん・関節リウマチ・全身硬化症・ろうそう・糖尿病・多発性硬化症・白皮症・慢性疲労・線維筋痛症・白血病・リンパ腫・拒食症・過食症
第5チャクラ 喉・首・耳・気管支・口・歯・肺・甲状腺 甲状腺機能亢進症・粘膜水腫(甲状腺機能低下症)・甲状腺がん・扁桃炎・咽頭炎・飲み込みにくい・難聴・耳鳴り・喘息・喫煙・気管支炎・肺気腫・副鼻腔炎・口内炎・口唇ヘルペス・歯ぎしり・歯肉炎・多発性硬化症
第6チャクラ 目・頭・神経系・脳 近視・乱視・遠視・斜視・緑内障・白内障・飛蚊症・黄斑変性症・結膜炎・結膜下出血・ドライアイ・緊張型頭痛・片頭痛・めまい・たちくらみ・メニエール病・発達性読み書き障害・あまのじゃく
第7チャクラ 脳・神経系・上頭部 うつ病・躁うつ病・アルツハイマー病・パーキンソン病・統合失調症・てんかん・脳腫瘍・認知症

7つのチャクラを整える方法

前述したように、チャクラは生涯とおして活動していきます。
チャクラは成熟するに伴いバランスの取れた人生を送ることが出来るようになります。チャクラを整えることに年齢は関係ありません。いつからでも取り組むことで整え育てていけるのです。

取り組む方法としては、第1チャクラから順番に行っていく事です。サイキック能力を求めて第6チャクラを活性化する人がいますが、第1〜第5チャクラの基盤が出来ていない状態で、安易に活動させると肉体的にも精神的にも危険が伴います。

重要なことは7つのチャクラの大きさのバランスがとれていること。
1つのチャクラだけを整えようとしすぎると、過剰になりすぎたチャクラバランスを取ろうとして他のチャクラの活動が弱まる傾向がありますので、第1チャクラから丁寧にバランスよく取り組んでみてください。働きはいつもしていますので、無理にどこかのチャクラを活動させるというような、極端なことは避けてくださいね。

チャクラのバランスが整うと不要なものが解放され、オーラの状態も良くなり、人生の滞りが流れどんどんスムーズに展開していきます。
出逢う人が変わって行き、仕事、プライベートで変化が訪れるでしょう。

〔ポイント〕
自分が整うと環境も変えたくなりますし、自然と変わっていきます。
その時、今まで慣れ親しんだ習慣や環境に戻ろうとして、自分の心も揺れ動く傾向になります。
今までの習慣に戻ろうとしている事に気付いたら是非、変化していく「勇気」をもってください。訪れたチャンスの波に乗るということは、変化していく勇気を自分が受け入れ、信頼していくことです。

7つのチャクラを整えることの意味

「チャクラを整えると、どんないいことがあるのか?」
「逆にバランスを崩していると、どんな問題が起こりやすくなるのか?」

を各チャクラごとに記述しました。

第1チャクラ(第7チャクラと対)は生命力の源

このチャクラが整っていると、人生を生き抜いていく生命力や活力が自然と沸き起こり疲れにくい体質になり健康体でいられる。
第7チャクラと対になっていて、人生の流れに飲み込まれることなく起こることを過度に心配せずに委ねる力がある。

第1チャクラがバランスを崩すと、心配や恐れが常に頭から離れずそれによっての行動や言動になるので物事がスムーズに運ばない。またトラブルが起こりやすく、巻き込まれる傾向にある。足、骨、血液に関する病気の発症が起こる。お金の問題、家族間での問題が多いのはこのチャクラの崩れからの影響。

第2チャクラ(第6チャクラと対)はピュアな私の存在

第2チャクラが整っていると、直観にしたがってワクワクしながら行動することができ、感情表現も得意。子供のような無邪気さで、人に接することができる。セクシャリティと関連していて、自分の魅力を発揮したり性的な部分でも抵抗や罪悪感がない。

バランスを崩すと、感情を出すことをコントロールしてしまい収集つかなくなり爆発して人にあたる。子供のような無邪気さが歪むと人に迷惑をかけても良いという行動になり、度が過ぎる。婦人系の病気、腰痛、腸に関する病気を発症。

第3チャクラ(第5チャクラと対)は私の確立

第3チャクラが整っていると、人との境界線を見極めることができ、人の仕事(課題)をとろうとしたりせず、人のお節介をせず見守る事ができます。自尊心が健全である状態なので、他者の行動を嫉妬せずに褒めることができる。

バランスを崩すと、他者の悩みにやたら首を突っ込みたがり自分が褒めてもらおうと無意識にコントロールしたり説教をする行動をしてしまい、自分が褒めてもらわないと拗ねる。人の意見なのか、自分の意見なのかわからなくなり優柔不断だと言われる。
パワハラ・DV・虐待をしてしまうのも、このチャクラの課題からです。
胃・膵臓、肝臓、腎臓の病気を発症。

第4チャクラ(第1〜3と第5〜7の架け橋)は自分との信頼関係

すべてのチャクラの中心であり、身体の部位では心臓がある場所でこのチャクラを通して各チャクラに伝達される。愛がベースになっているので、すべてのチャクラが正常に働きあっていると、自分の想いを素直に認め伝えることができる。日本人はこのチャクラを育てることが不得意です。

バランスが崩れると、人の行為が素直に受け取れなくなったり、逆に受け取ったら人に何かお返しをしなければという行動をしてしまう。常に欠乏感があるので、恋愛や結婚がうまくいかなくなりやすい傾向にある。心臓、胸、肺、がんに関する病気を発症。

第5チャクラ(第3チャクラと対)は正直に伝える

このチャクラのバランスが整っていると、自分の考えや感情に嘘をつかず正直に表現することが出来る。芸術的な事が得意、司会や俳優業などに向いていてカリスマ性を発揮する。
チャクラが発達すると宇宙からの情報を変換して伝えることができる。

バランスが崩れると、真実に目を背け恐れから嘘をついてしまう。他者の意見を聞き入れることが難しく、一人よがりの傾向になる。人生の精神的な成長をすることよりも、変化から逃れるため物質的(社会的)に認められることに固執したり執着する。
喉・甲状腺・肩こり・首などの病気を発症。

第6チャクラ(第2チャクラと対)は自己の拡張・解放・洞察

このチャクラは精神領域になります。下位の肉体に対応している第1~3チャクラのバランスと第4、第5チャクラが整うと自然に活動が促されていきます。直観を研ぎ澄ませていく能力が開くため、潜在的能力が開花していくところでもあります。事実とそうでないものを見分けることができ、物事を冷静にとらえることで人生の流れもスムーズに運びます。

バランスが崩れている、または活動していない人の方がまだ多いとされるチャクラです。傾向としてやりたいと思ったことを思考で出来ないとねじ伏せてしまったり、人の意見を理論を並べて批判する。見えないものや美しい景色に興味がない。耳、鼻、自律神経の病気を発症。

第7チャクラ(第1チャクラと対)は自己超越し現実を生きる

このチャクラも第6チャクラ同様に一生涯通して活動しない人もいます。
宇宙からの情報を受け取り、物質界で使えるように変換することができます。すべてはひとつだったということを理解するところ。

肉体のチャクラのバランスが整っていない状態だと、ふわふわしてしまい地に足がつかなく、行動や言動に一貫性がなくなる。うつ、パニック障害、脳に関する病気を発症。 

〔ポイント〕
第1チャクラと第7チャクラ
第2チャクラと第6チャクラ
第3チャクラと第5チャクラ
これらは連動して動いています。

例えば第3チャクラで自己承認欲求が強いと、第5チャクラでは無意識に他者に対して認められたいという発言をしていないか?
認められるために自分に嘘をつかないようにしましょう。

意識的に自分の内面に目を向けてみてください。

第4チャクラに関しては、どのチャクラにも必ず作用します。
自分を信頼しているか?本当に自分の気持ちなのか?を知る目安にしてみてください。

7つのチャクラのエネルギーを活性化する方法

  1. 目を瞑り深呼吸します。足の裏から地球へ向かって、大きな木の根が張りめぐされていくイメージをしてみましょう。
  2. 地球の核まで辿り着いたら、しばらくそのエネルギーを感じてみてください。
  3. 感じてみたら、核から足の裏へそのままエネルギーを持ち帰り、第1〜チャクラから第7チャクラまで順番にまんべんなく行き渡るようにイメージしてみましょう。
  4. 次に宇宙から螺旋状にエネルギーを頭上まで降ろしてきます。そのまま第7チャクラ〜第1チャクラまで降ろしてください。
  5. 最後に地球から取り込んだエネルギーと宇宙から取り込んだエネルギーを第4チャクラで無限大(∞)で繋ぎます。

この方法をグラウディング・ファウンディング・センタリングといいます。

このイメージしながらの活性化はいつでも何度でも行ってみてください。
気が付くと、なんだか自分がしっかりと生きている感覚が持てるようになります。

〔ポイント〕
整体や病院に行く時間、お金がかからない方法です。イメージ力を発揮して是非取り組んでみてください。

7つのチャクラの活動を促す(活性化)行動と食べ物

日常生活のすべてがチャクラに影響していると言えます。

〔ポイント〕
たくさんありますので「興味があるもの、出来そうなこと」から始めてみてください。
小さなことをしっかりと積み重ねていく事の方が、大事です。
チャクラを整えようと力まずに、ゆったりと変化することを味わうことです。

  チャクラを活性化させる行動 チャクラを活性化させる食べ物
第1チャクラ ・ドの音を口ずさむ。
・嘘をつかない、不正をしない。
・家族と和解しましょう。
・赤い下着を身に着ける。
・断捨離をする。(古いエネルギーを捨てて新しいものを取り入れるスペースを作ること)
・山や森の中を歩く、ガーデニングする、土遊びをする。
・裸足で歩く。
・なるべく落ち着いて睡眠をとる。
・自分のこだわっている部分を改めて認識し、不必要なものは手放す。
・お金の支払い、受け取りを丁寧に。

・栄養のある食事を心がける。(根菜類は特にエネルギッシュに働いてくれます) 
・牛肉・りんご・唐辛子・にんにく
・自分の大好きな田舎の料理を食べる。

第2チャクラ ・レの音を口ずさむ。
・オレンジ色を身に着ける。
・情緒溢れる映画を観て、感情を動かし解放する。
・沢山泣く、沢山笑うことをしてみる。
・チャレンジしてみたかったことを先延ばしにしないで、やってみる。
・自分が素敵に見えるような洋服や下着を着てみる。
・子供の時好きだった遊びをもう一度体験する。
・食べたい物、生きたい場所があったらすぐに行動してみる。
・キャンドルに火を灯して眺める。
・野外ライブや遊園地で思いっきり遊ぶ。(自分が大好きな遊びで構いません。無心に没頭できること。)
・お気に入りの香り(精油)でマッサージをする。
・お風呂にゆっくり浸かり、自分の身体を洗う時も心を込めて洗う。
・家事や育児をお願いする。
・自分の好きな音楽を聴く
・普段しないメイクやファッションをしてみる。
・思いっきり遊ぶ。
・喜怒哀楽をしっかり表現する。

・大豆・鶏肉・小豆・ごま・フルーツ系のもの
・白身魚・レバー・しじみ
・甘さが適度にあるもの

第3チャクラ ・ミの音を口ずさむ。
・黄色いものを身に着ける。(過剰な時はやめる)
・誘われたらすぐに返事をせずに、一旦保留して自分の気持ちを確かめる。
・自分の本当の望みは何かを書き出してみる。
・感情的になりそうな時、深呼吸を繰り返して落ち着かせる。
・毎晩、今日自分が出来た事を思い出して褒める。
・他人や自分をすすんで褒める。
・呼吸を整える。
・NOという練習をする。
・深呼吸をする。(吐くことに集中するとよい)
・自分が苦手だと思っている行動を他者に頼む。
・子育てのママさんならパートナーに預けてみる。
・子供の行動を先読みせずに失敗させてみる。
・玄米・たまご・かぼちゃ・はちみつ・豆腐

・香辛料のきいたもの

第4チャクラ ・ファの音を口ずさむ。
・エメラルドグリーン、またはピンクのものを身に着ける。
・自分の気持ちはYESがNOか聞く癖をつける。
・自分だけの小さな喜びの積み重ねをする。
・許せなかった出来事に対して自分や人を許すこと。
・自分が生きていることに感謝すること。すると自然に他者に対して感謝をもてます。
・自分の弱さを認めてサポートをしてもらう。できればカウンセリングやセラピーを受ける。普段お付き合いする仲間だと甘えがでるので。
・ヒーリングやマッサージを受ける。
・胸に手をあてて自分に「ありがとう」という。
・頼まれごとをしたら「喜んで」と引き受ける。
・家族に感謝の言葉を言う。
・自分の中で引きずっている恨みや怒りなどを認める。
・自然に触れ、風や空気を感じる。
・胸がときめくようなことをしてみる。
・きゃべつ・ほうれん草・レタスなどの葉野菜

・アボカド・ピーマン・アスパラ

・海老・青身魚・煮干し

第5チャクラ ・ソの音を口ずさむ。
・青いものを身に着ける
・歌を歌ったり、絵を描いたり、踊ってみる。
・首元にアロマ(精油)をつける。おススメはペパーミント。
・自分の気持ちを正直に表現する。
・自分が溜めている感情、人に言いたくない事を紙に書き出して整理する。
・自分が自分に嘘をついた発言に気が付いたら、ごめんなさいと正直に言う事。
・息を吐きだす練習をしてみる。(吸う事は得意ですが、吐き切る事は苦手な人が多い)
・カラオケで大声で歌う。
・ネガティブな発言をしたら「撤回します」と言う。
・美術鑑賞や音楽鑑賞、舞台やコンサートに行く。
・ハーブティを飲む

・アジ・鯖・さんま

・わかめ・ひじき・こんにゃく・ナッツ類 

第6チャクラ ・ラの音を口ずさむ。
・藍色のものを身に着ける。
・夢を見たら、メモをとる。
・ふと思ったことを気のせいにせずに行動してみる。
・記憶力をアップするようなゲームをやってみる。
・事実をみるようにトレーニングする。
 例)今日は〇月〇日 晴れ(暑い、寒いは含まない)
・自分の話している声を聴く意識をもつ。
・空想をしてみる。
・太陽の光を眉間でうける。
・キャンドルの火を眺める
・添加物の少ない質の良い食べ物 

・枝豆・里芋・じゃがいも・牛乳・プルーン・ブルーベリー

第7チャクラ ・ラの音を口ずさむ。
・紫色を身に着けてみる。
・精神性が高い人や場所に触れてみる。
・今までやったことがない、または興味のない美しい芸術に触れてみる。
・ヒーリング音楽を聴いてみる。
・ヒーリングを受けてみる。(レイキ・チャクラヒーリングなど)
・ボディワークを受け解放と調整をする。
・ボランティア活動をしてみる。
・自分が産まれてきたことに「ありがとう」と言う。
・蓮の花に触れてみる。
・一日5分でいいので、瞑想(頭を空っぽに)な状態を作ってみる。
・動の瞑想と呼ばれるものを取り入れる。
 例)糸掛け曼荼羅・点描画・パステルアートなどで五感を使う。日常の掃除や料理に集中するだけでも、十分瞑想効果があります。
・行った事のない綺麗な景色のところへ行く。
・自分の意識を上げるような本を読んだり、人と触れ合ったりしてみる。
・ナッツ・松の実・クコの実

発芽玄米・味噌・納豆・オリーブオイル・酢

 ・添加物の少ないもの

7つのチャクラに有効なアファメーション

アファメーションとは潜在意識を動かしていく言葉。自分が活性化したいチャクラの言葉を思い出したら、心で言ったり、声に出して言う事で不安に思っていた事がいつの間にか大丈夫になってきます。

第1チャクラ・・私は安全
第2チャクラ・・私は欲しい
第3チャクラ・・私はできる
第4チャクラ・・私は愛する
第5チャクラ・・私は正直に話す
第6チャクラ・・私は事実を見る
第7チャクラ・・私は在る

〔ポイント〕
第1チャクラから第5チャクラに関して、日常で使う場面は多いかと思います。
不安が出てきたら、このアファメーションを唱えてみてください。おまじないみたいな感覚です。

7つのチャクラが活性化してくることによる変化

肉体の変化に伴い体調に変化が現れたり、今まで興味がなかった物に惹かれ始めたり現実に行動してみたくなることが広がります。

  • 寝ても寝ても眠たい。
  • 激しい頭痛が起きる。
  • 耳鳴りが続く。
  • 目が一時的にかすむ。
  • 何もないけど、ムカつきがある。
  • 風邪にかからなくなったり、今まであった病気や痛みがなくなったりする。
  • 時々、身体がピリピリする。
  • 体の体温が上がりぽかぽかする。
  • げっぷが出やすくなる。
  • 忘れっぽくなる。
  • こだわりがなくなってくる。
  • 女性ホルモン作用でより女性的になる。男性は男性らしくなる。
  • やる気がみなぎる。
  • オーラが大きくなり、望んでいるものを引き寄せる力が強くなる。逆もしかりでマイナスと思われるようなことも引き寄せるので注意が必要。
  • 神社仏閣へ興味が沸く。
  • 自分はどのような使命をもって生まれてきたのか、どんな役割なのか知りたくなる。
  • 占いと言うよりも、セラピーや自分の本質を知る事に興味が沸く。(陰陽五行・占星術など)
  • 宇宙にある惑星や天体に興味が沸く。
  • 天使の名前を知りたくなる。(自分の守護天使とか)
  • 自分のソウルメイト・ツインソウル・ツインフレーム・ツインレイが知りたくなる。
  • 瞑想をしてみたくなる。
  • 音叉やクリスタルボウルを体験してみたくなる。
  • 講座やセミナーに参加してみたくなる。
  • 自分の興味が沸いた世界を勉強してみたくなり、ワークショップや独学で知識を広げる。
  • ヨガや座禅を体験してみたくなる。
  • 体のデトックスを促すことをする。
  • ヒーリングに興味が沸く。
  • 自分の事を知る為に、能力のある人にリーディングをしてもらう。
  • チャクラが整ってくるとカルマの解消も進むので、ライトボディ化してくる。ライトボディになると外部からの影響を受けにくくなり、健康体でいることができる。

チャクラの発達

基本の7つのチャクラ以外にもたくさんのチャクラが存在します。

第0チャクラと第13チャクラ

細かいものを含めると数えきれないほど実はあるのですが、少しずつ認知されてきたのが13チャクラです。

  • 第0チャクラ・・・マザーアースとの交流
  • 第1~7は記述通り
  • 第8チャクラ・・・宇宙と個人の意識を繋ぐ
  • 第9チャクラ・・・前世のカルマを超える
  • 第10チャクラ・・・太陽系意識との交流
  • 第11チャクラ・・・銀河レベルとの交流
  • 第12チャクラ・・・宇宙全体との交流
  • 第13チャクラ・・・個を超えた「わたし」という存在を認識

〔ポイント〕
人間の進化と共に、チャクラの存在も移行し、使える能力の拡大と連動しています。
宇宙と自分の身体がミクロとマクロだという認識ができ、自己の拡大が起き、興味の範囲も広がってきます。

最後に、チャクラを整えるのに最も大切なこと

チャクラは人間が成長すると同じように進化していきます。ここに書いている事も追加されていくことでしょう。

あくまでチャクラは「自分を知ることで、自分を育てる」ということを前提に取り組んでみてください。

「知る」ということを、「活かす」という方向へシフトすることが大切で、「囚われて限定する」という使い方はしないことです。